パートさん仲間が大変です

自分がアルバイトをしていた店舗だけかもしれないですが、パートさんの年齢がすごく高めだったせいか、年のせいかはわかりませんが、ものすごく我が強いパートさんが多くてアルバイトに行く度に圧倒されてました。土曜日、日曜日にシフト時間を増やして貰うとパートさんがシフトの時間を減らされるみたいで、それでも嫌味を言われてキツかったです。アルバイトに入って直ぐは右も左もわからずでしたが、聞く度にそんなのもわからないの?嫌だよねーとか影で聞こえるように言われてました。常識的な事ならともかく、メニューや資材のある場所など、お店の事で聞いたのに、そこまで言われるのかとアルバイトに行くのがきつかったです。あとは、注文が入ると、大きな声でキッチンの人にオーダーを言わなくてはならないので、言い回しが以外と難しく完璧に覚えるまでは苦労してきついです。結構大きな声で伝えるので、体育会系か、大きな声を出すのが嫌な人にはキツいと思います。そこで、合わないのか辞めてしまう人も多かったです。キッチンは、何かと上に上に物があるので、身長が小さい私はお皿を取るにも取りづらく、割ってしまうこともあったので、そこでも悩み精神的にキツいと感じました。

調理場の仕事は大変

栄養士の短大に行っている時のアルバイト体験談です。とんかつの専門店のお店に1年位アルバイトしました。そのお店は客席数80席と、お店としては中ぐらいのとんかつ屋です。最初はホールでアルバイトしていましたが、アルバイトが辞めたりして、途中で厨房で調理のアルバイトに変更になりました。私が働いていたとんかつ屋は、ご飯御代り自由
キャベツ御代り自由となっていていました。私が働いていた調理場はマニアル化されており、調理機器は自動化されておりフライヤーもとんかつを入れれば自動で揚がってくる状態でした。ただキツイのもありました。私がきつかった事は、ジャーをご飯に移す時、釜を洗う時、味噌汁の寸胴を洗う時、盛り付けた味噌汁のお椀を冷蔵庫にしまう時、盛り付けた漬けものをしまう時、ロース肉を出して来る時、などは重たい仕事で重労働です。また油を使うので夏場はとにかく熱いです。食欲がなくなります。厨房はざっくり分けると、切り場、揚げ場、キャベツの盛り付け場、洗い場、仕込み場で別れます。調理の仕事は、仕込み、調理、などあるので結構きついです。ホールの仕事は、エアコンが効いて涼しいので意外と楽です。主な仕事は、ビールサーバーの交換、ソース等の洗浄交換、ゴマを容器に入れる仕事、注文をとる、味噌汁、ごはんの交換、配膳などです。後はホール掃除もあります。結構体力のいる仕事です。

バイトが足りなくて大変

現在かつやのバイトを始めて2週間です。ホールの仕事(オーダー取り、片付け、提供、レジ)は出来るようになりましたが、まだまだ覚えることがあり、長年勤務のパートの方に怒られてばかりで辛いです。最初にオーダー用語は家で覚えてこないと話になりません。でも、メニューは比較的少ないので、大丈夫かと思います。接客経験がある方はお客様のご案内とかは楽勝かもしれませんが、私のように初めてだとしんどいです。特にお昼時は、とても込み合います。店内で召し上がるお客様とお持ち帰りのお客様、後は会計を待つお客様。レジが一つしかないので、あたふたしてます。私が働いてるかつやは、バイトが少ないので、平日は主に3人で回していて、(厨房、レジ回り、ホール)かなりキツイです。洗い場もあるので、一人そっちに行っちゃうと鬼のように忙しいです。時給はその分良いのですが、新しいバイトが結構やめちゃうそうなので、ずっと人手不足な状態です。私も初日から、ホールお願いします!と言われて、10分くらい教えてもらってすぐにオーダーを取らされて辞めたい!と思ったのですが、何とか耐えました(笑)ホールの仕事も覚えたので、もう少し続けてみたいと思います。時間がたつのがあっという間だし、他のパートさんと話するような時間がないので、そういう皆で会話するのが苦手で、仕事に専念したい方にはオススメかなと思います。